絵手紙の小箱

絵手紙とちょっぴり雑感

『ありがとう』5

akiさんakiさん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

麦たんさん

麦たんさん、ありがとうございました。

嬉しいような・・・3

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10度近い気温が続いた週末、圧雪され割らないと除雪できなかった雪もすっかり溶けた。裏の庭に置いてある物干し台の土台も顔を出し、好天の日は長靴履いて行けそうな状態になった。これでシーツなんかもパーーッと干せそう。毎日ストーブの前であっちこっちと向きを変えなくても良いよ。

が、喜んでばかりいられない。やはり雪崩により亡くなった方が出た。この時期はやはり冬らしくないと困るんだよね。大寒も過ぎない内にこんな暖かさ異常気象なのかな〜。

『ありがとう』5

茫茫さん茫茫さん、ありがとうございました。

判断が難しい1

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年末に何冊かの本を買い込んだ。その中の一冊『おかあさん」ぼけ」た?』と言う認知症に早く気がつこうと言った内容の一冊。漫画も交え30分もあれば読み終える本だが内容は極めてドッキリさせられる事ばかり。

”こっちが投げたタマが上手く返せない” ”状況の変化についていけない” ”家の中がうっすら汚い”など・・高齢者なんだから仕方がないよ、当然ですよ、なんて言う声も聞こえるが、周りが見えない度合いが加速して自分の感情を抑えるコントロールの司令塔が崩れはじめているのは認知症の超初期症状だと書かれていた。

現実父の時も「何か変だ!」と主治医に相談に行ったら「お父さんは診察に見えてもいつも難しい本を読んでいるし、そんな事になる筈がありませんよ」と一笑された。が、父はその時からすでにサインを出し始めていたんだと思う。

今まで歩んできた過去を否定はしないが現在の状態をしっかり見極め「プチ認知症」の間に出来る事をするべきなんだな〜と真剣に感じ取っている。

『ありがとう』5

京子さん京子さん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

わっちゃんわっちゃん、ありがとうございました。

『ありがとう』5

風の子さん風の子さん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

misakiさん

misakiさん、ありがとうございました。

大根寿司3

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郷土料理の1つに「大根寿司」と言う漬物がある。塩漬けした大根に湧かした麹、ニシン、昆布、人参、鷹の爪を入れ本漬けし一週間から十日で食べる事が出来る。もっとも個々の家庭で作り方は違うが・・

年末東京に住む兄からこの大根寿司の麹の発酵の仕方を聞かれうろ覚えのレシピを教えたが甘く発酵せず駄目だったようです。

今年は雪が多く気温も低いので大根寿司を作るには適しているが桶を買って、麹も買って・・と考えると、結局既製品を食べています。これに似た「かぶら寿司」と言う物もある。これは蕪の間に鰤を挟む漬物だが鰤の味が引き立つ物は私は苦手、だが美味しいかぶら寿司のお店を見つけ冬の味わいを楽しんでいる。

『ありがとう』5

ビビさんビビさん、ありがとうございました。

『ありがとう』5

クシやんさんクシやんさん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

keiさん

keiさん、ありがとうございました。

 

ひと休み5

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師走寒波から続いて降っていた雪もひと休みに入った様子。『成人の日』は朝から好天に恵まれ、一部地域では町内総出で一斉除雪を実施した所もあった。

雌のズワイガニ漁が終了した。最近食材に季節感が無くなって来たきがするが、この「香箱かに」はやはりこの時期にしか出回らない冬の味覚。思う存分味わう程食べる機会は毎年無いが夕べは最後であろうと食卓を飾った。勿論満足しました!(^^)!

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