絵手紙の小箱

絵手紙とちょっぴり雑感

『ありがとう』5

麦たんさん麦たんさん、ありがとうございました。

寒くなりました〜4

くう1朝晩随分寒くなり、くうは日向ぼっこしながらもこんな状態。

くう2ありゃ、なんか飛んでる???

 

 

 

くう3

え〜っ、何だ?

くう4

気になる!!

 

 

 

くう5

何でもありませんでしたよ〜もう全く人騒がせだな〜

(君は人間じゃありません、猫です、お間違えないように。。。)

本日には3

粽先日お知らせしましたようにmisakiさんに記念企画の品として「中華ちまき」を送らせて頂きました。10/19朝からmisakiさん用に1圓世韻量瀛討悩遒蠅泙靴拭いつもの1/3の量、時間も掛からず、これからもこまめに作れば良いんだな〜と。管理人が「オレ、今度習おう」と横で言ってました。  

一緒にお手紙も入れさせて貰いましたよ〜。さぁお気に召して頂けるかが不安ですが・・・ 

絵手紙           

素敵なりんご♪5

d6ba7505.jpg

この秋初めて「秋映」と言うリンゴを味わった。素敵な名前だと思いませんか?「秋を映す」その名の通り、紅色のりんごは糖度も酸味も堅さも程良く本当に美味しいりんごだった。

小さい頃「私は真っ赤なリンゴです♪♪」とそんな歌を唄った記憶があるが懐かしさも一緒に味わえますよ。

『ありがとう』5

わっちゃんわっちゃん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

よっちーさんよっちーさん、ありがとうございました。

 

 

サボり気味・・1

6198853a.jpg先日より右腕・右肩が痛く、特にパソコンをすると痛いのです。思うようにネットサーフィンも出来なくてすみません。

笑いました〜3

85ea6c29.jpg

「道の駅」に寄ったら一人のおじさん(かなり高齢)が近くの山で採れた山菜や、自分で作った物などを売っていた。

赤い色が目に留まり「これ下さいな」と言うと、そのおじさんは「これ魔除けなんじゃぞ。そうやけどアンタ、アンタに魔除けいらんのと違うか〜」と自分で冗談(本気かな?)を言い大笑いしている。私もつられて笑ったけれど、かなりショックだったよ。

 

何だか怖い・・・1

おにぎり「この間買ったおにぎりリュックから出てきた。これってカビも生えてないぞ」と管理人が驚いた顔で持ってきた。(この日は10/15)

先日朝早く登山に出掛けた日、すなわち10/12に買った物だと言う。(製造は10/11)確かにカビも生えてない、糸も引いてない、異臭もしない。 いろいろ入っている防腐剤でそうなっているんでしょうが、一寸怖いですよね。殆どおにぎりを買って食べる事はないが、これぐらいは作らなきゃ〜ですね。

久しぶり・・5

499121e0.jpg

大きな栗を次男が持ってきた。さぁ〜て何にして食べようかと思っていたが結局「栗ご飯」に。鬼皮、渋皮を丁寧に剥いた。これが結構面倒な作業でついつい「栗ご飯」から遠のいていた。

塩と昆布だけの味付けで、栗の甘さが引き立って美味しかった♪

歩け、歩けの散策でした♪5

晴れたら 散策、雨だったら予定は未定、そんな風に決めた日は朝から良いお天気。以前二回に分けて歩いた所を欲張って一日で回ってみた。

道祖神1

如来寺の石仏群、市民が参加して作り毎年数は増え続けている。道祖神2

 

 

 

鶴間坂2

自転車を除く車両通行禁止になった「鶴間坂」鬱蒼とした竹藪だが坂上からの眺望は良い。

鶴間坂1

 

 

 

 

 

馬坂2

「六曲り坂」と昔言われた坂。馬引きがこの坂を登って小立野台地へ行ったと言われ今は「馬坂」と呼んでいる。向こうに見える卯辰山まで歩く予定。

馬坂1卯辰山

 

 

 

 

八坂

この坂は「八坂」登ったり下りたりとぐるぐる回ってこの坂へ。これを登ると兼六園はもうすぐ。

犬

坂の下では気持ちよさそうに日向ぼっこ中の犬2匹、全く動じませんでした。

 

 

兼六園

兼六園の紅葉はこんな風でした〜

 

 

美術

兼六園から金沢の中心地への近道はこの「美術の小径」が便利。

お腹も空き少しくたばり気味の二人でしたよ。

21世紀

昼食はオープン一周年の「21世紀美術館」で。現代的過ぎるとか、税金の無駄使いなどと批判も有るらしいが老若男女が集う場所になっている。

城1

午後の散策開始。21世紀美術館でバイキングを食べ(美味しかったよ)卯辰山へ。青空に映える金沢城、兼六園と一体となった緑豊かな都市空間。城址公園には菱櫓や五十軒長屋などが復元されている。

城2

桜咲く春は感動的、長い冬を乗り越え春待つ人々を魅了させてくれる。

 

 

白鳥路

東茶屋街、卯辰山へ行くにはこの「白鳥路」を歩くのが良い。夏場は蛍も飛び交い、汗ばむ陽気のこの日も爽やかな風が吹いていた。

もうすぐ終点卯辰山、さぁ一頑張り。

結局この日は二万歩近く歩いた。翌日の疲れが気になったが全く筋肉痛も出なかった。「楽しかったね、疲れもないよ、近々又行こう」と同行した彼女からメールが入った。予定を立てるのも楽しい。

コメント頂きました。
絵手紙の小箱たち
リンク


携帯電話でもどうぞ!〜QRコード〜
QRコード
ThankYouあくせす

since September.2001
  • ライブドアブログ