絵手紙の小箱

絵手紙とちょっぴり雑感

笑いました〜3

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「道の駅」に寄ったら一人のおじさん(かなり高齢)が近くの山で採れた山菜や、自分で作った物などを売っていた。

赤い色が目に留まり「これ下さいな」と言うと、そのおじさんは「これ魔除けなんじゃぞ。そうやけどアンタ、アンタに魔除けいらんのと違うか〜」と自分で冗談(本気かな?)を言い大笑いしている。私もつられて笑ったけれど、かなりショックだったよ。

 

何だか怖い・・・1

おにぎり「この間買ったおにぎりリュックから出てきた。これってカビも生えてないぞ」と管理人が驚いた顔で持ってきた。(この日は10/15)

先日朝早く登山に出掛けた日、すなわち10/12に買った物だと言う。(製造は10/11)確かにカビも生えてない、糸も引いてない、異臭もしない。 いろいろ入っている防腐剤でそうなっているんでしょうが、一寸怖いですよね。殆どおにぎりを買って食べる事はないが、これぐらいは作らなきゃ〜ですね。

久しぶり・・5

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大きな栗を次男が持ってきた。さぁ〜て何にして食べようかと思っていたが結局「栗ご飯」に。鬼皮、渋皮を丁寧に剥いた。これが結構面倒な作業でついつい「栗ご飯」から遠のいていた。

塩と昆布だけの味付けで、栗の甘さが引き立って美味しかった♪

歩け、歩けの散策でした♪5

晴れたら 散策、雨だったら予定は未定、そんな風に決めた日は朝から良いお天気。以前二回に分けて歩いた所を欲張って一日で回ってみた。

道祖神1

如来寺の石仏群、市民が参加して作り毎年数は増え続けている。道祖神2

 

 

 

鶴間坂2

自転車を除く車両通行禁止になった「鶴間坂」鬱蒼とした竹藪だが坂上からの眺望は良い。

鶴間坂1

 

 

 

 

 

馬坂2

「六曲り坂」と昔言われた坂。馬引きがこの坂を登って小立野台地へ行ったと言われ今は「馬坂」と呼んでいる。向こうに見える卯辰山まで歩く予定。

馬坂1卯辰山

 

 

 

 

八坂

この坂は「八坂」登ったり下りたりとぐるぐる回ってこの坂へ。これを登ると兼六園はもうすぐ。

犬

坂の下では気持ちよさそうに日向ぼっこ中の犬2匹、全く動じませんでした。

 

 

兼六園

兼六園の紅葉はこんな風でした〜

 

 

美術

兼六園から金沢の中心地への近道はこの「美術の小径」が便利。

お腹も空き少しくたばり気味の二人でしたよ。

21世紀

昼食はオープン一周年の「21世紀美術館」で。現代的過ぎるとか、税金の無駄使いなどと批判も有るらしいが老若男女が集う場所になっている。

城1

午後の散策開始。21世紀美術館でバイキングを食べ(美味しかったよ)卯辰山へ。青空に映える金沢城、兼六園と一体となった緑豊かな都市空間。城址公園には菱櫓や五十軒長屋などが復元されている。

城2

桜咲く春は感動的、長い冬を乗り越え春待つ人々を魅了させてくれる。

 

 

白鳥路

東茶屋街、卯辰山へ行くにはこの「白鳥路」を歩くのが良い。夏場は蛍も飛び交い、汗ばむ陽気のこの日も爽やかな風が吹いていた。

もうすぐ終点卯辰山、さぁ一頑張り。

結局この日は二万歩近く歩いた。翌日の疲れが気になったが全く筋肉痛も出なかった。「楽しかったね、疲れもないよ、近々又行こう」と同行した彼女からメールが入った。予定を立てるのも楽しい。

『ありがとう5

aki さんakiさん、ありがとうございました。

お知らせ

先日行いました「記念企画」ですが100000を踏まれた方が現れませんでした。管理人と相談した結果、前後を踏まれ一番乗りで報告下さった『misakiのまい ぶーむ』misakiさんに中華ちまきを送らせて頂く事にいたしました。

皆様のご参加本当にありがとうございました。

管理人は晴れ男

10/12管理人は4時前に自宅を出発し白山登山へ。頂上では「豚汁」を作って食べると言い、前日材料を準備、こんなところが非常にマメな男。

白山

ご覧の通りこの日も快晴。実は下界はこの雲海の下になっているので雲っていた。

神社雲海

 

 

 

 

霊水

「お地蔵さまの写真宜しく〜」とメールしたら1750M地点で「地蔵は何処か行って、もう無い」と返信が。確かこの辺りに涙を流したようなお地蔵さまが有ったのだが・・。

 

紅葉1

初冠雪はまだの白山、もう一回行くつもりだそうだ。

紅葉2

今は・・・1

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私が子育てをしていた頃は本当によく子供をおんぶした。2人の子供を同時に見ながらの食事用意などは必ず次男を背中におんぶ。おんぶ紐が肩に食い込んで痛かった〜。

今は前に抱っこしている方が多いのかな〜。

『ありがとう』5

老羊さん老羊さん、ありがとうございました。

日向ぼっこ5

とある良いお天気の日、コロとくうはそれぞれ日向ぼっこを楽しんだ(?)

ころ1

来年の2月が来れば14歳になるコロは嗅覚も聴覚も視覚も衰え始めている。 良いお天気の日は外に出したいが喜んで出る事はなく、日向ぼっこもしたくなさそう。

ころ2

 

 

 

 

こちらは相変わらずのお転婆くう。管理人が干したソファーをねぐらに。時代を感じるソファーでしょ?嫁入り道具で〜〜す。

くう1

何、見てんだよ!

 

くう2

まだ見てる、いい加減にしてくれよ!

 

 

くう3

 

玄関先で寝て悪いかよ〜〜

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