絵手紙の小箱

絵手紙とちょっぴり雑感

実は大嫌いなのです

img077兄から電話。
「Y君(長男の事)、今東京に居るから誘おうと思うんだけれど・・一度電話したら又こちらから掛けますって言われて・・お酒飲まないって言っていたし、こういう集まり好きじゃないのかな?」
「そう、そんな集まりは大嫌いなんや本当は。だから誘わなくて良いよ」
「 あっ、そうなんだ」
東京に居る間に一度位は食事でもと思ってくれた兄なんだろうけれど長男は集まって飲むって事が好きじゃない。
だからお祭りやバーベキューなども声は掛けるが強制はしない。これって亡父にそっくり。兎に角独りで居る事が好きなんだな〜。
かと言って全く飲み会には参加しないのかと言えばそんな事もなく適当に行っている。参加すれば外面が良いから話すんだけれどね〜。
私?集まりも好きだけれど独りも好き(笑)

頼むよ  頼んだぞ

img081孫一号体調崩し学校休む事に。2〜3日前から下痢だったとか。ちっとも知りません。週末はママとお出かけもしていたみたい。

研修中で東京に居る長男から電話が。
「体調悪いって?どんな具合なん?」
「熱はないよ。下痢だとか・・」
孫と会話し又私に代わる。
「じゃ、頼んだぞ」


えっ?言葉尻捉えて・・・ぶつぶつ思う。
頼むよ・・じゃないのか愚息よ。
「・・ぞ」断定的で威圧的だわ〜

一号寝る事もなく元気・元気。暇そう 

今日は寒い、雪が舞う。

結局今日は・・。

img078「恵方巻きどうするの?」って昨夕孫たちの間で話題に上った。
「う〜〜ん、ママが買ってくる?作る?わからない」と二号。一号は「私んちもどうかな?ママが良いって言ったら一緒に此処で作ろうよ」と言い出した。

どうちらのママも「良いよ」って事で学校・こども園から帰って来たら作る事になりました。

やれやれって思う無かれ。楽しいひと時をって思いましょう。
材料はごくシンプルに。出来映えは気にせず・・。 

『ありがとう』

エミママさん、ありがとうございました。
img093 

巻き寿司

img092明日は節分、そして立春と春は確実にやって来ている。

節分の行事は豆まき、関西圏は以前から「恵方巻き」を食していたそうだがわが地域は最近の事。

一昨年?確か孫一号と巻き寿司に挑戦。巻き簾を使って。何となく出来た。
昨日「ためしてガッテン」で誰にでも上手く出来ると放送していたので観た。ふむふむ。これなら出来そう。巻き簾を使うから素人には難しいのです。
では明日作るのかと言えば二人暮らしですからね〜〜買った方が手っ取り早い。それもハーフサイズ一本で丁度良いよ。

それより明日行われる「こども園」での豆まき。「鬼が来るぞ〜〜」と脅かされ孫三号は戦々恐々。泣くだろうな〜 

『ありがとう』

わっちゃん、ありがとうございました。
 img088

孫三号

img079一号・二号と書けば三号も書かねばならず。

女児二人に圧倒されっぱなし。
「どうするの?一緒に遊ぶ?遊ばない?」と一号に言われ「早く決めて!ねぇー早くってば!」と二号に急き立てられる。
以前なら当然のように仲間に入りおままごとやお人形遊びをしていたのだが3歳にもなると自然に遊びが変わってきたようで面白くなさそう。で、急される。

最近は聞かれる前に「ブロック遊びするから遊ばない」と。「じゃ〜あっちで遊んで。此処は私達が遊ぶから」とやっぱり隅っこに追いやられる。

昨夏は外れなったオムツ、4歳の今夏は外れるだろうか。自己主張も少し芽生えた優しき男児、負けるなよ〜女児怪獣に(゚∀゚)アヒャヒャ

寒八の水

img083少し冷え込む朝。週末は良いお天気になっている。

郷土料理「ふるさと煮」とか「贅沢煮」と言われている沢庵の塩漬けに寒の水を足した。
寒の時期の水は腐らないそうで大寒から数え八日目の昨日、重石の上までたっぷりと。水を足すので塩も加えた。

一度これを怠った年があり糠に虫が湧き気持ち悪い思いをしたことがあり、その後欠かさず実行。先人の知恵なんですよね〜。

この沢庵を毎年楽しみに待っていてくれる友がいて家人も私も頑張ってま〜〜す。

粕汁

img080マイブームじゃないけれど最近は寒さも加わり我が家の夕食時には必ず「粕汁」が。

カロリーが 高い?糖質が多い?と気になるところですが大丈夫です。ダイエット中の方にもOK。むしろ効能11選なんて書かれている記事もあるほど。

具沢山の粕汁、美味しいよ。

粕汁ばかりじゃなく和え物やお菓子なども・・・良いかな('▽'*)ニパッ♪
 

お休みだから

img084電話を貰った。「明日仕事お休みだから家に来ませんか」って。
Yさんの家は私が受診している眼科医院のすぐ傍。近い内に受診に行かなきゃと思っていた。以心伝心?

いつも混み合っているのに雪の影響か空いていた。早い時間に終わったので連絡してから立ち寄った。

北海道産まれのYさん、寒さに強い?とは言えず「寒いから」と暖房は効いている、こたつはしてありぽかぽか。

「実は・・・」と話し始めて。今月3日に2年位入院していたお母さんが亡くなりバタバタと気忙しく過ごしていて、ようやく気持ちも落ち着いたと。北海道へ行く事ももう殆ど無くなったみたい・・と心なしか寂しそうだった。


帰宅したら北海道の絵手紙お仲間さんのエミママさんから節分のお豆とお面が届いていた。来月には「札幌雪祭りで〜す」と。Yさんと一緒に行った雪祭り、もう遠い昔の話。
 
コメント頂きました。
絵手紙の小箱たち
リンク


携帯電話でもどうぞ!〜QRコード〜
QRコード
ThankYouあくせす

since September.2001
  • ライブドアブログ